御茶ノ水でヘヴィメタル&ハードロック&ハードコアといえば石橋楽器御茶ノ水本店メタルフロアでしょう♪
2019-04-12 いつもご覧頂き誠にありがとうございます。御茶ノ水本店メタルフロアの近藤です♪
もう暦上では春だというのに、一日中雨が降り雪も観測された去る10日に立川Babelへポルトガルのスラミングブルータルデスメタルバンド、AnalepsyのJapan Tour初日に参戦して参りました。
17時45分開演で終演予定が22時過ぎという長丁場での今回のJAPAN TOUR初日。
サポートには国内のバンドの方々がフロアを熱すぎる程に暖めて下さいました。
プログレッシヴなメタルコアから叙情派HC、ゴリゴリのビートダウンハードコアからスラッシュ/デスラッシュメタルまで様々なバンドでしたが皆さんとても格好良かったです。
転換のタイミングでMerchスペースにて持っていなかった音源3枚とTシャツ2枚を購入。→勿論オーバーサイズのXL(笑)
CDもシャツも指定枚数以上買うと割引して下さるという今回のシステムは本当に有り難い限りです。





予定時間を過ぎた21時30分頃、いよいよ待望のAnalepsyの登場です。
今回に関しては僕は普段はあまり近づく事はしない最前を陣取りました(笑)
もう、最初っから重苦し過ぎるサウンドで圧死しそうに(汗)
落としに落としたスラミングパートとブラストビート、またガテラルVoとの組み合わせはまさに鳥肌モノです。
ツインギターの2人はIbanezの7弦とJacksonのRRV6弦を、BaはYAMAHAの4弦を使用しておりました。
メンバーはMarco Martinsさん(Gt)、Flávio Pereiraさん(Ba)、Diogo Santanaさん(Vo/Gt)、Tiago Correiaさん(Ds)。
初期のEPでは専任のVoが居ましたが、脱退後はDiogo Santanさんが兼任する形になりました。
終演後は時間が押していたので半ば諦めていましたが、ステージ上にいたFlávio Pereiraさん(Ba)に声を掛け写真をお願いした所、「この後すぐに他のメンバーも呼ぶから一緒に撮ろう」とおっしゃって下さいました。
その後すぐにメンバーを連れてきてくれました。
で、Analepsyのスタッフ/Merchスタッフの女性の方に撮影して貰いました。本当に感謝です♪
サウンドは極悪ですが(笑)、皆さん親しみやすいナイスガイでした!
長くなりましたが、これからが本番です!!!!!!
メタルフロアに新たにへヴィメタル&ハードロックに特化したギター達が続々入荷中!
御茶ノ水でヘヴィメタル&ハードロック&ハードコアといえば石橋楽器御茶ノ水本店メタルフロアでしょう♪


上のレポートにも書いたような7弦や尖ったギター達が沢山集合しております!
個々のページも絶賛作成中ですので今しばらくお待ちくださいませ。
気になるギターがございましたら、お気軽にお問い合わせ下さいませ♪