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MADBEAVERS インフォメーション

MADBEAVERS TOUR 2016『その衝動の先へ』

ツアー日程

5月06日(金) 東京 渋谷Glad ※JOE生誕祭!
5月21日(土) 名古屋 CLUB 3STAR
5月22日(日) 大阪 Paradigm
6月03日(金) いわき SONIC ※Kiyoshi生誕祭!
6月05日(日) 仙台 enn 3rd
6月06日(月) 宇都宮 HEAVEN’S ROCK VJ-2
6月14日(火) 神戸 太陽と虎
6月15日(水) 広島 SECOND CRUTCH
6月17日(金) 大分 club SPOT
6月18日(土) 福岡 LIVEHOUSE CB
6月20日(月) 岡山 PEPPERLAND
6月21日(火) 京都 VOXhall
6月30日(木) 高崎 club FLEEZ
7月01日(金) 新潟 CLUB RIVERST
7月03日(日) 金沢 vanvanV4
7月04日(月) 長野 LIVE HOUSE J

チケット、その他詳細についてはオフィシャルサイトにて

MADBEAVERS オフィシャル WEBサイト

ミニアルバム『その衝動の先へ』2016年5月6日発売

『その衝動の先へ』

MRMB-0013/¥1,800(税込)
※ライブ会場&MAD STOREにて先行発売
※初回限定:紙ジャケ仕様

<収録曲>

01. その衝動の先へ
02. MEMORIES
03. 咆哮
04. SWEET BABY ROCK'n ROLL

TAKE FREE CD イシバシ楽器の下記店舗にて配布中!

御茶ノ水ドラム館、御茶ノ水本店、渋谷店、新宿店、池袋店、横浜店、立川店、名古屋栄店、心斎橋店、梅田店、神戸三宮店、福岡パルコ店

*CDは無くなり次第、終了とさせていただきます。

メンバー・プロフィール

1998年、KIYOSHIのソロ活動としてKIYOSHI、JOE、CHIROLYNの三人でライブ活動を行ったのがバンドの始まりである。 この時はKIYOSHI'S MAD BEAVERSという名義で、主にKIYOSHI のソロの楽曲を演奏。 ライブは必ず失神者が出るかという程に熱いものであった。 その後、個々の活動が忙しくなりこのバンドとしての活動は忘れ去られたかの様に無くなってしまったのだが、 2005年のmachineにて三名が顔を合わせる事になる。そこで再び3人での活動をやりたいという話になり、復活。 しかし2007年9月、方向性の違いでCHIROLYNが脱退。 以後はKIYOSHIとJOEの二人で活動を続けていたが、2008年4月にEBIが正式加入し現在のメンバーとなる。 名義をMADBEAVERSに変え、2008年12月にアルバム「You are my Black sunshine.」をリリースし、再スタートを切る。 EBIの加入により磨きがかかったソリッドなサウンド、そしてメロディアスな曲。 見る者全てを魅了し、聴く者の全ての感覚を麻痺させる。 そんなライブは他のバンドに類を見ない。完全にして完璧のスリーピース。それがMADBEAVERSだ。

Kiyoshi (Gt.&Vo.)

数々のバンド経験を経て、92年以降、自身のバンドmedia youthの他、SUGIZO、hide with Spread Beaver等のツアーに参加。

今井寿(BUCK-TICK)、岡崎達成とのバンド「Lucy」、HAKUEI(PENICILLIN)とのユニット「machine」など、様々なARTISTのプロジェクトに参加。

最近ではfreemanというアコースティックなライブ活動など、更に多岐なミュージシャンとセッションを重ねている。

EBI (Ba.&Cho.)

1987年にユニコーンのベーシストとしてデビュー。解散後はソロ活動を経てARBに加入。(2006年ARB活動停止)

2009年再結成した「ユニコーン」、「電大」(川西幸一, 手島いさむ, EBI)で活動中。

JOE (Dr.)

伝説のハードロックバンド44MAGNUMのドラマーとして衝撃的なデビューを果たした後、RED WARRIORS、ダイアモンド☆ユカイ等に参加。

その後、ZIGGYやhide with Spread Beaverへの加入で人気・実力共に日本最高のロックドラマーとしての地位を不動のものとする。

現在は、RIDER CHIPS、復活した44MAGNUMで活動中。浜田麻里のツアードラマーなど、様々なミュージシャンのサポートメンバーとしても参加。

関連リンク

MADBEAVERS オフィシャル WEBサイト

MADBEAVERS オフィシャルショッピングサイト